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矯正歯科
Orthodontics Dentistry

矯正治療について

こどもから大人まで、幅広い年代の方に
きれいな歯並びと良い噛み合わせの重要性をお話しております。

わたしたちの提供する矯正治療では、見た目が美しくなるだけではありません。
良い噛み合わせを獲得し、「噛む」という歯本来の機能回復を目指すことで
結果的に歯の寿命も伸びることが期待できます。

患者様が身体的にも精神的にも健康になっていただければ、
わたしたちにとって、それはこの上ない幸せです。

Orthodontics Dentistry

あなたの輝く
笑顔のために

1矯正中も美しく

矯正治療中でもなるべく口元を気にせず生活できるよう、極力目立たない材料を使用しています。

2こどもから大人まで

5歳頃のこどもから 成人の方まで、当院では矯正治療を行うことが可能です。何歳になっても口元をキレイに整えることが可能です。

3個別の食べ方指導も行っています

矯正治療がまだ難しい小さなお子様には、保護者の方向けに食べ方講座も開いています。食べ方が変わると、顎の大きさや顔つきまで変わります。

コンプレックスを自信に

「大きな口を開けて笑うのが恥ずかしい」
「食事がしづらい」「噛みにくい」
「話しづらい」「歯磨きがしにくい」
口元や歯に関する、そのようなコンプレックスはありませんか?

その悩み、矯正治療で解決できるかもしれません。

あなたの不安や悩み、そして希望をお話しください。

コンプレックスの原因だった口元が、自信に変わる───
わたしたちは、矯正治療を通じて皆様に豊かな人生を送っていただきたいと心から願っています。

こども矯正 なぜ歯並びが悪くなったのか原因を知り、原因にアプローチをしていきます。成長期のこどもだからこそ、できる治療があります。

料金や診療内容はこちら

おとな矯正 永久歯が生え揃った後でも歯並びをきれいにすることができます。目立たない矯正装置で快適に治療を進めましょう。

料金や診療内容はこちら

こども矯正治療について

※税別表記

資料採取・検査診断料 ¥30,000
こども矯正治療料(混合歯列期) ¥650,000 〜 ¥800,000
調整料 なし
装置紛失・破損(マイオブレイス・BB1等) ¥15,000~¥50,000
治療期間 不正歯列の程度により治療期間は異なりますが、原則2~3年です。協力度や進行状況により3年以上かかる場合があります。治療後は第2大臼歯萌出または機能安定まで夜間装置や保定装置を使用する場合があります。来院回数は約24~60回が目安です。
治療内容 混合歯列期の口呼吸・舌癖など機能異常があるお子さまの顎成長誘導を目的に行います。筋機能矯正装置を日中1~2時間と就寝時に装着し、舌・口唇・鼻呼吸・嚥下のトレーニングを毎日行います。基本は月1~2回通院し、必要に応じて来院回数が増える場合があります。3~6ヶ月ごとに再評価します。
注意事項 治療効果には患者様およびご家族の協力が必要です。成長により治療方針が変更(抜歯・ワイヤー矯正移行)となる場合があります。予約変更や無断キャンセルは治療期間へ影響する場合があります。
装置による症状・注意点
  • 装置装着直後の痛み・違和感、口内炎、発音のしにくさが生じることがあります。
  • 清掃不良によりむし歯や歯肉炎のリスクが高まります。日々のセルフケアのご指導もいたします。
  • まれに歯根吸収や顎関節の違和感が生じる可能性があります。
  • 後戻り防止のため保定装置の使用が必要となる場合があります。
予約について 完全予約制です。予約が大きくずれると治療計画の変更が必要になる場合があります。事前連絡のないキャンセルにはキャンセル料をいただく場合があります。

おとな矯正治療について

※税別表記

資料採取・検査診断料 ¥30,000
ブラケット矯正 ¥700,000~¥800,000
マウスピース矯正(インビザライン) ¥800,000~¥900,000
部分矯正(片顎、前歯部) ¥350,000~¥450,000
矯正抜歯(1本) ¥4,000
調整料(月1回) ¥3,000

※来院時の歯のクリーニングは、保険治療の範囲内で別途費用がかかります。
※装置を紛失または故意に破損した場合は追加料金が必要となる場合があります。

治療期間 歯並びや咬み合わせの状態により異なりますが、一般的な治療期間は約2~3年です。症例によってはそれ以上かかる場合があります。来院回数は月1回程度で、約24~36回が目安です。
治療内容 ブラケット矯正装置またはマウスピース型矯正装置(インビザライン)を用いて歯を移動させ、歯列および咬み合わせの改善を行います。症例により部分矯正で対応する場合もあります。治療終了後は後戻りを防ぐため保定装置を使用します。
装置による症状・注意点
  • 装置が外れたり壊れたり、紛失した場合はすぐにご連絡ください。取り扱いの不注意・紛失の際の修理や再作製には費用がかかる場合があります。
  • 歯を移動させるための隙間づくりのため歯を削る場合があります。
  • 矯正治療中は装置の周囲にプラークが付着しやすくなるため、むし歯や歯周病のリスクが高まります。日々のセルフケアのご指導もいたします。
    治療効果には患者様の協力(装置の使用・口腔清掃)が必要です。
  • 歯や顎骨の状態により治療計画が変更となる場合があります。
  • 装置を装着し歯の移動に伴う痛みや違和感、口内炎、発音のしづらさが生じる場合があります。
  • まれに歯根吸収、歯肉退縮、顎関節の違和感などが生じる可能性があります。
  • 治療終了後は後戻りを防ぐため保定装置の使用が必要になります。(別途費用が発生します)